現在位置 ホーム > くらしの情報 > ごみ・資源物(リサイクル) > ごみ・資源物に関するお知らせ > ごみ全般に関するお知らせ > 「雑がみ」を分別して可燃ごみを減らしましょう!

印刷する

更新日:2026年7月15日

ここから本文です。

「雑がみ」を分別して可燃ごみを減らしましょう!

「雑がみ」とはご家庭から出る古紙のうち、新聞、雑誌、段ボール、紙パック以外のリサイクル可能な紙類のことを指します。

「雑がみ」は可燃ごみとして捨ててしまいがちですが、リサイクル可能な紙資源の一部であり、分別して「資源ごみ」として出せば、新たな製品として生まれ変わります。

可燃ごみの減量と環境保護のため、雑紙の分別にご協力をお願いします。

雑がみの出しかた

「雑がみ」(コピー用紙・包装紙・紙袋・チラシ・箱紙)はひもで十字にしばって集積所に出してください。

古紙の出し方

古紙の出し方

(注意)

  • 無線とじ、中とじ、どちらも、のりやホチキスを外す必要はありません。
  • 汚れているものは可燃ごみでお出しください。
  • ガムテープなどではしばらないでください。

古紙として出せないもの

これらのものは可燃ごみで出してください。

  • 窓のついた封筒
  • ビニールコート紙
  • 紙コップなどのワックス加工品
  • 写真
  • 合成紙
  • 防水加工紙
  • 感熱紙
  • 裏カーボン紙
  • ノーカーボン紙
  • 油紙

収集日

  • 毎月第2・4水曜日の「古紙・古布」の日です。詳しくはごみ分別カレンダーをご覧ください。
  • 決められた収集場所に出してください。
  • 収集日当日の午前8時までに出してください。

便利な「ごみの日リマインダー」機能をご利用ください

スマホ市役所(取手市LINE公式アカウント)を用いてお住いの地域などを登録すると、ごみ収集日の前日19時に通知が届きます。

詳しくは、便利な「ごみの日リマインダー」機能をご利用くださいのページをご確認ください。

お問い合わせ

環境対策課 

茨城県取手市寺田5139

電話番号:0297-74-2141(代表)

ファクス:0297-73-5995

広告エリア

広告募集要綱